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窓枠内付け

窓枠内付け

窓枠の中に収める方法です。一番スタンダードな取り付け方です。窓枠に奥行が必要ですがお部屋がすっきり見え生活の邪魔になりにくいのが特徴です。

ブラケットと呼ばれる金具を取り付け、そこにブラインドをはめ込み取り付けます。

取付手順

STEP 1ブラインド固定用金具を取り付ける。

STEP 2ブラインド本体をはめ込む

STEP 3カバーをつけて完成

詳細手順

詳細の手順は以下スライドショー、動画をご覧ください。

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設置条件

窓枠の奥行きが最低60mm必要です。85mm以上あればヘッドカバーを含めて窓枠内へ納めることが出来ますが、これ以下の場合には部屋側に一部がはみ出します。

窓枠の奥行を図って60mm以上あるかご確認ください。

木ネジが2本使用できないため安全性の面から取り付けができません。

設置が可能です。ヘッドボックス、ヘッドカバーが窓枠から飛び出る形となります。見た目に不自然になることはありません。

ヘッドボックス、ヘッドカバーを含めすべて窓枠内に収まります。

注意事項
  • サッシの取っ手や、セキュリティーセンサーなど干渉する恐れのあるものがないかご確認ください。
  • 窓枠の一部がアルミで覆われている場合は木ネジが当たらないようずらして設置していただく必要がございます。

採寸方法

窓枠の内寸をお測りください。横幅が1810mmを超える場合は分割での取り付けとなります。詳細を確認する

製造する際はブラインドが窓枠に干渉しないよう、弊社で横幅を両側5mmづつ、計1cm短く仕上げます。

注意事項
  • 窓枠にブライドが接触しないように仕上がりは-10mmで作成いたします。お客様では窓枠のサイズをお教えください。
  • 窓枠の奥行も測っていただき設置条件を満たしているかご確認をお願いいたします。
  • 出来るだけぴったりと設置するために長さはmm単位で測っていただきますようお願いいたします。
  • 高さは羽根単位での調整となります。長め、短め希望があればご連絡ください。

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